やおよろずのさんぽ市 2014 【タナシインドラフェス!アーティスト紹介】

2014.05.15 お知らせ
5/17(土)田無神社で開催する「タナシインドラフェス!」 (やおよろずのさんぽ市と同時開催)の出演アーティストを紹介します。 15時より神社境内にある、「舞殿」を舞台に、 さんぽ市スタッフイチオシのアーティストさんが、 歌声を響かせる野外投げ銭ライブ。 (物販コーナーもありますよ!) もしかしたらスタートが少し早まるかも…!?なので、 さんぽ市のブースを色々楽しみながら、ライブを待つのがオススメです。 アーティストさんの詳しい情報は、 webマガジン「東京黎明ノート」さんの特集ページをチェック! http://tokyo-reimei-note.com/2014/05/09/yaoyorozu_musician/ 第一回目のさんぽ市を取材してくださった東京黎明ノートさん。 ありがたいことに今年のさんぽ市も大きく取り扱っていただいています。 当日はテキスト速報で会場の様子をお伝えするほか、 ライブ後に楽しめる、田無の美味しいお店の紹介もあるので、 こちらも要チェックです。 http://tokyo-reimei-note.com/2014/05/09/yaoyorozu/ 清水あつし https://twitter.com/JAMES_SOULMEN 純粋なのかそれともストーカーなのか、はたまたその両方なのか。 出会って5秒で恋をし、それを1分で3分の曲にしてしまうアダルトチルドレン。 南国出身と思いきや生粋の神戸っ子が紡ぎだすメロディーは アーバンというよりローカル。 ブルースやソウルなどに影響を受けたロック、 笑いあり涙ありのライブが絶賛を受ける神 戸のヤングソウルメン。 学生時代の友人から結成したバンド、 ジェイムスの唄/ギターとしても知られる清水あつし。 かりゆし58とともに全国を行脚しファンをばっちりつかむも、 ふんわりながらもガッチリ行動中。 奇妙礼太郎~サンデー・カミデに共通する人懐っこい歌/サウンドが心地よい。 ストレイト に気持ちイイ清水あつしの歌声は必聴! (※P-VINEホームページから参照) 杉瀬陽子 http://sugiseyoko.com/ 奈良県出身 大阪府在住 10月21日生 柔らかくも力強い、どこかノスタルジーを感じる歌声は、 時に『祈りのようである』と言い表される。 一声を出した瞬間に、その場の空気を自分の世界に一変させるライブは必見。 主に弾き語り、時にバンド形態で、関西を中心に全国で演奏活動中。 2011年6月 Happiness Recordsより待望のファーストアルバム 『音画』を全国リリース。 2012年3月  現代美術作家 ヤノベケンジさんの作品「サン・チャイルド」が、 大阪府茨木市に恒久設置されるにあたり、芸術集団「茨木芸術中心」より 依頼を受け制作した、サン・チャイルド公式テーマソング「太陽の子」を発表。 2012年9月 3曲入りMAXIシングルCD「太陽の子」をリリース。 通販・店舗委託販売・ライブ会場のみで発売。 2012年7月 奇妙礼太郎トラベルスイング楽団のアルバム『桜富士山』に、 「桜富士山」「SWEET MEMORIES」にゲストボーカルで参加。 フジロックフェスティバル2012に、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団の ゲストボーカルで出演。 2013年9月 Happiness Recordsより、約2年振りのニューアルバム 「遠雷」を全国リリースし、全国23ヶ所を巡るリリースツアーを敢行。 Sundayカミデ http://syakariki-c.jugem.jp/ 2010 年結成の関西を拠点に活動する「マジであったことポップミュージック」を 標榜するイカした 6 人組バンド「ワンダフルボーイズ」の リーダーでボーカル。 奇妙礼太郎が定番カバー曲としている「君が誰かの彼女になりくさっても」の オリジナルシンガーでもあり、この他にもソロに収録されている 「 天王寺ガール~君だけのライフ~」「 子犬のちび」も含め Sundayカミデの作詞作曲の曲を多数カバー中! 大阪を中心にリスナーを拡大中!、せつない青春ソングを中心に、 バンド/ワンダフルボーイズやソロ /Sundayカミデ、奇妙礼太郎との 臨時ユニット、そしてしゃべりだけのイベント 「バンドマンすべらない話」での活躍など幅広く活動中! (※P-VINEホームページから参照)
【やおよろずのさんぽ市HP】 http://tanashi-naokichi.com/dragon/