FM西東京『女子スナック不感温泉』


 

多摩のまちと人をつなぐ「けやき出版」社長・小崎奈央子と、田無駅徒歩2分「カフェ田無なおきち」店主・佐藤うらら、それをとりまく「にわとくらコミュニティ」メンバーがお送りする番組。
酒好きな女主人ふたりが、月替わりゲストをお迎えして、ヒト・コト・見えないチカラの魅力を語り合います。
素敵な音楽とともに、お酒を傾けながらゆるりとお楽しみください。
ラスト5分「にわとくらコーナー」もお聴き逃しなく~!

2018年12月放送  ゲスト:アベリア(阿部純子さん)
「不感温泉」が別府に出張!
地の熱、人の熱を体でリアルに感じる旅。
地下スチームがけむる町、NewYorkと
地球のエネルギーで入浴する湯けむりの町、別府。
別府温泉の人模様、その地熱の恩恵をうける「人」の根っこを語ります。

とうとう最終回!
一年間、お付き合いありがとうございました!またお会いしましょう!


2018年11月放送 ゲスト:玉置梨絵さん (にわとくらメンバー・薬剤師・メンタルコーチ)
11月のテーマは「旅と愛」! コーチングやフィリピン体験旅「Rie旅」を提供する梨絵さん。
ご機嫌に生きるヒントが満載!
自分らしい在り方に常に向き合い、人と繋がる「見えない力」の核心に迫ります。
楽しいことも泣きたいことも、一緒に笑っちゃいましょう!


2018年10月放送 ゲスト:樽木栄一郎  (シンガー・ソングライター/Eiichiro Taruki)
一瞬でその情景に引き入れてしまう歌声とギター。
ゆれまどう心情をストイックに情感たっぷりに、時にポップに表わす詩。
変化し続ける楽曲「さかな」の魅力とエピソードは必聴です。 2015年に両国・国技館のライブイベントで大反響を呼んだ伝説エピソードや、デビュー後の「流し」の話も飛び出します!


 

2018年9月放送 ゲスト:田渕徹、奇妙礼太郎  (シンガー・ソングライター)
当番組のエンディング・テーマ「東京23区 田無Ver.」でお馴染み♪
シンガー・ソングライターの田渕徹さんと、盟友・奇妙礼太郎さんが登場!
「23区から離れている多摩エリア」についてなど、東京と大阪で活動する二人の思うところを 自由自在に数々の楽曲が口をついて飛び出します。 遊び心あふれ、切なく、解け具合のいい歌声。この30分間をお楽しみください。


 

 

2018年8月放送 ゲスト:たまちゃん

「たまちゃんのにっこり寿司」~Smiling Sushi Roll
ムンクの「叫び」が表紙のこちらの本を、田無なおきちでも目にした人も多いのでは?
「世の中にないものは一切、存在しないものでなく、誰もやらなかったもの」
海外からもオファーがかかるたまちゃんの「仕事の流儀」に切り込みます!


 

2018年7月放送 ゲスト:小崎奈央子 (けやき出版社長)

上半期を振り返り、メインパーソナリティーの二人が “サシ”であれやこれやと話します。
共通するのは「つなげる」ではなく「楽しむ人がどんどんつながっていく」という関係性。
出版社の枠を超えて「多摩のまちと人をつなぐ」様々なプロジェクトに注目です!


 

2018年6月放送 ゲスト:アベリア(阿部純子さん) (別府市職員)

「別府になりたい!」人々を魅了してやまないアベリアさん。
その熱い語り口、包容力、湧き出る勢いとエネルギー!(もはや温泉!)
「アベリアの湯」の源泉を赤裸々トーク。いざ、あなたも別天地へ!


 

2018年5月放送 ゲスト:おかあさん・にょろ・会長

「アタシ、みんなのおかあさんになるの!」
アタシこと、ゲイでオネエの「おかあさん」がつくる、みんなの実家「ここ実ハウス」。
当番組の裏テーマ、「見えないチカラ」についてたっぷり深めます。


 

2018年4月放送 覆面ゲスト:某金庫 N部長
「焼いて出来上がった時より、生地をコネコネしてる、あの手触り。あれが好き」
作っているのは、パンなのか何なのか。
多摩の請負人の頭の中を、キッチンの片隅から、ちょこっと覗き見しちゃいます。


2018年3月放送 ゲスト:石川裕二 (編集者・ライター)

昔の田無の動画を肴にすすむ「タナシ!ザ・ワールド!」
編集者だからこそ見える、お金だけでは生み出せない価値、見いだせないモノとは?
あなたの町の「シビックプライド」とは何ぞや?に切り込みます。


2018年2月放送 ゲスト:中村伸一隊長 ㈱エクスプローラ 代表取締役隊長

「旅は、予定”不”調和」だから面白い。と中村隊長。
旅で出会った仲間との縁は、綿々と続く「移動型コミュニティ」。
隊長との旅に参加したことのあるRie(にわとくらメンバー)も加わり
「地球探検隊」の旅の全貌、その魅力が明らかに!


2018年1月放送 ゲスト:原田茶飯事

「ライブをする、歩く、人と話すことで自分の音楽が生まれる」と原田茶飯事さん。
ギターをつま弾きながら話す、その人生の歩き方。
夜の「カフェ 田無なおきち」で、オープニング曲「終末のドライブ」とともにスタート。

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